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電話 : 048-625-8700
FAX : 048-796-3037
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株式会社藤江商会は、世界的にも有名なミャンマービールを
ミャンマービールの日本総代理店として日本へ輸入・販売をしています。

会社名 株式会社藤江商会(ミャンマービール日本総代理店)
住所 〒331-0071 埼玉県さいたま市西区高木371-1
電話 048-625-8700
FAX 048-796-3037
酒類免許 輸入卸免許取得-平成17年5月
酒類販売業免許取得-平成18年5月
主取引国 ミャンマー
主な取引商品 【輸入】
ミャンマービールなど各種酒類、農産物、食料品、海産物、雑貨、畜産飼料

【輸出】
農業用機械、プレス等の金属加工機械、プラスチック成型加工機械
自動車、その他の機械類、医療品、自動車、医療機器 他
主要取引先 Myanmar Brewery Ltd. 
The Union of Myanmar Economic Holdings Limited.
Yangon City Development Committee
Ministry of Myanmar Industrial I & II
Y&K TRADING CO., LTD 等
ミャンマーと日本の貿易
貿易額
(2006年度 財務省貿易統計)
輸出 12,640百万円
輸入 26,560百万円
主要品目
輸出:農水産品、林産物
輸入:機械、電気機器
※まだまだ、日本との輸出入量は少ないが今後の拡大が期待できる。
ミャンマーからの輸入
日本へはチーク材などの林産物が多く輸出されています。農産物としては豆類、米、エビが多い。ミャンマービールなどの加工製品も増えてきています。
まだまだ素朴な雰囲気が残るミャンマー。ミャンマーの日用品には味わい深いものが多く、シャンバック(口が大きく開くバック)やロンジー(男性が身のまとう筒状の布)が代表的なものがあります。南国ならではのトロピカルフルーツとしてドリアンやリョウガン・パパイヤ・アボガドも評判です。
ミャンマーへの輸出
工業用機械、自動車、オートバイ、自転車や電気製品が日本から輸出されています。
ミャンマーについて
正式国名と首都
国名:ミャンマー連邦(Union of Myanmar)
首都:ネピド(Nepyidaw)
面積と人口
面積:約67万8500平方キロ(日本の1.8倍)
人口:4290万人(2005/7推定)
ミャンマーの通貨
通貨はミャンマー・チャット(Kyat)。補助通貨としてピャー(Pya)がある。100ピャーが1チャットだがインフレが進行したためピャーの単位はほとんど使用されていません。公式レートは1チャット=約18円ですが、実際にはUS$1=1,100から1,200チャット(2005/10現在)。
ミャンマーの言語
公用語はミャンマー語です。北部や北東部では中国語、シャン州東部ではタイ語も通じます。
ミャンマーの宗教
国民の85%が仏教徒。キリスト教徒、イスラム教徒も各4%前後います。

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